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休みの連絡

休みの連絡より遅れる連絡のほうが言いづらくないですか?自分なんかは休みます!で終わりにできるので休みの連絡のほうが気が楽ですけどね、そんなこんなで自分のスケジュールミスでアルバイトに遅れることになってしまいました。スケジュール帳を買って意外と使いこなしてきたなというところでのこのミス、高校までスケジュール帳なんて使ったことなかったのでやっぱり起きましたね。逆にスケジュール帳に全部書いてあるっていう認識になってしまうので自分で覚えようっていう意識にならないのも問題なのかと思いますけど。でも予定が全部書いてあるのが予定表ってものですからやはり自己責任ですね。幸い?にも休みを伝えた人と当日の担当が違うのが救い?ですかね。

休みを伝える時もそんなに怒られなかったですし明日の担当の人も事情をわざわざ聴いてこないと思います。だいぶその場しのぎ感がすごいですけどその場しのぎもたまには大事だと思います。甘いかな?

気づいたら夏

平日はほぼ書くことがない。でもそれだと日記の意味がない。ので週二回は書こうかなと思います、最近はゲームやってバイトして宿題やって勉強してと一般的?な学生生活を送っている。必修より自由履修のほうが楽しい。よくないとは思うけどね、あとはアニメの話が分かる奴が高校より増えたのは素直にうれしい。早くホライゾンクリアしたい。2か月たってるけどプレイ時間27時間というのろのろプレイっぷり、でももうエンディングまじかなのでそろそろクリアできるだろう、やりこむ気ではあるけど

聲の形 感想

受験真っ只中に上映していて見たかった作品の一つ「聲の形」レンタル開始から3日後にDVDをかりにいくなんて初めてだ。では感想(原作未読)

難しいというか考えさせれるような話だと思った。自分自身小学校中学校で主人公(石田将也)達と似たようなこと(馬鹿にする、避けるなど)を特定の人にしてしまった思いがあるので胸をえぐられるというか、なるべく考えないようにしていたことを無理やりこじ開けられるようなそんな感覚に陥った。先生に言われるがまま謝ったがあれで許されたのかと今でも思う、その点に関して言えば主人公が西宮のもとに謝りに行ったことはえらいと思う(小学校の時やったことはとてつもなく残忍で許されるものではないが)このお話は石田と西宮の恋愛物語ではなく聴覚障害を持った女の子とそれを取り巻く人間関係の話だと思います。僕が感じたことを書きますと一番たちが悪いのが川井さんですかね、あそこまで不愉快なキャラクターを作った作者さんがすごいと思いました。ほかの人は概ね人間味にあふれていていいところも悪いところも持った人たちだと思いました。西宮さんも自分の耳のせいで迷惑をかけていると感じたんでしょうね、将也も同じ。二人の自殺未遂は各々の責任感の強さゆえに起きてしまったことだと思います。昔の問題にしても今の問題にしてもいじめの事実が消えることはない。西宮さんの耳の問題も一生付き合わなければいけない問題です。気にせず楽しく生きようなんて思えるものでもないですし、ましてや忘れることもできない。でもそれを生かすことはできる。最後にみんな笑っていたように将也から見た人の顔のバツ印が消えたように。最後は希望を残す終わり方でした。刑罰でつぐなえるものでもないわけですから罪悪感が残る、それでも前向きに生きていこうとする2人の様子がうつっていて最後は気持ちよくまで行かなくとも悪くない気持ちでおわることができました。最後にとにかく考えさせられるお話です。障がい者問題が身近に感じられる作品です。一度見ることをお勧めします。マイナスになることはないはずです。あと京都アニメーションの絵はやはりきれいでした。

 

退屈は平穏の代償だ

今読んでいる星新一さんの本の中の言葉だ。内容自体は火星まで行く途中のロケット内で起こる恋愛の話なのだが、この一文は面白い。バイト疲れた。少し憧れていた「悪い今日バイトあるわ」にもすっかり慣れて大体のことは教わった。しかし昨日はミスばかりだった。オーダーの間違いが特にぴぽぱの使い方が難しい。自分が馬鹿で記憶力がないのも相まってさらにだめだ。店長も切れ気味だったし多分切れてた。正直自分は責任感が強いほう(多分)なのでかなり申し訳ない気持ちになる。責任の重さなら工場のほうがましだったもしれない。店長は優しい人なのだがそのやさしさが怖い。基本的にはまだ始めて4日目だしミスが多いのは当然だよねーと割り切ってはいるのだが、いかんせん客商売なので気になることは気になる。一応働いてるわけだし仕事としてちゃんとやらないとだめだよね。逆にここで覚えたら大体のファミレスでバイトができるようになるわけだからそこはプラスだろう。可愛い客とかかわいい店員さんはいるんだけど、忙しくてあの子可愛いなぁとか思う暇もない。客に馬鹿にされるというかいじられることもあるのだがこれも同じで忙しくて気にする暇がない。1か月たって同じ様子だとまずいけど少しずつ直していきたい。最悪首になってもまた新しいバイト探すだけだし、そこは未成年の特権をフル活用して気楽にやりたい。生活に困ってるわけでもないしね

さて授業も難しくなってきた。勉強が必要な教科と要らない教科をちゃんと分けることが大事だな。将棋は相変わらず勝てない。攻め方ばかりやっているが守り方もやらないと話にならないかもしれない。本を読んで勉強していく。棒銀の返し方を本格的にやらないとな

無理、疲れた、めんどくさいは人間の可能性を押しとどめる3つの言葉

タイトルに好きな名言というか言葉を入れようかなと迷っている。さすがに気持ち悪くなるかな、後で読み返すことを考えると微妙かも。

話は変わって最近周り(といっても2人だが)で仮面浪人の話を聞く。一人は現役時代に行きたかった大学を目指すらしい。自分なんかは妥協妥協で来た人間なのでえらそうなことは言えない、しかし浪人することは勇気のいる決断だと思う。精神的にも金銭的にもきついと思う。自分にはその意志力がないので本当に尊敬する。その友達はいいとしてクラスの人が仮面浪人の話をしていたが、それがひどい。何がひどいのかというと狙っている大学のレベルもさることながら本人の学力もひどい。授業ででた超基礎の問題に間違えていたし、そもそもプリントをやっていない。そんなんじゃ成功するわけがない。そいつのところまで行って君じゃ成功しないよ。と言ってやりたかった。人の言動は基本気にならないのだがその態度にはさすがの自分もむっとした。自分のいた高校であんなやつはいなかった。今俺が通っている大学が普通だと思っていたような奴だし

特に考えもなしで入ってきたんだろう。それで後悔している。そもそも滑り止めは自分が最悪行ってもいいところを滑り止めにするのが最低条件なわけで、浪人はその学校の雰囲気が合わない場合の話なのだ。そいつも合わないと思ったのかもしれないが受験をなめている。思っている数倍みんな頭いい。ばかだからよくわかる。そしてもう一つ気になったこと。同じスポーツをやっていたものでもこうも学ぶことが違うのかと思う。私は野球を10年以上やっていたのだが沢山のことを学んだ。チームスポーツ全般に言えるのだがとにかく学ぶことが多い。多すぎるので今は書かない。元野球部だというクラスメイトがいるのだが遅刻は平気でするし教師には反抗するわでとにかくひどい。まだこんなことやっているのかという印象だ。どうでもいいんだけどね本当に。いややっぱどうでもよくない。同じスポーツをやってたやつでこうも違うのかと嫌になる。

もちろんいい元野球部の人いっぱいいるよ。あとバイト先の先輩がイケメンでさらにいい人だった。やりやすい人で良かった

授業

授業の内容がだんだんと難しくなってきた。ここからは本腰を入れてやらないと対応できないだろう。ほぼ帰宅部のようなものなのでこれでできなければ自分の無能っぷりを証明してしまことになるので頑張る。授業で騒いでいる人が怒られた。かなりの剣幕で授業料が無駄になっていると思わないのだろうか、かくゆう自分も寝てる時があるのでここに書いた内容を特大ブーメランとして肝に銘じておく

忙しい

このままいくとバイトのことばかりになりそうだ。店長は暇だと言ってたけど、ほぼ暇なときはなかった。つか覚えること多いなほんとに、一緒のシフト入ってた子が高校生だったことに驚きだ。俺が高校生の時やってたら絶対できてなかったと思う。春休みにやった工場の仕事よりはましかね。ぴぽぱの使い方に苦戦した。みんな2日でおぼえてんの?1年つづけるんだからゆっくりやればいいか。