寂しいのか悲しいのか

友達と話すことは楽しい。普通の友達ですらそう感じるのに10年以上付き合いがある奴ならなおさらだろう。お互い喧嘩も飽きるほど繰り返し嫌なこともさんざんしあった

今、仲がいいとかでは推し量れるものではないような根底に深い絆という大木があり

さらにその木から無数に根がはっているような状態だと俺は思っている。

今まで当たり前だと思っていたものがなくなる「本当に大事なものは失ってから気づくもの」使い古された表現だがこの言葉の重みというか真の意味というものに今まで気づいていなかったように思う。漠然といい意味だなーと思っていただけだった。

だが自分の場合失うなんて大層なことではなくただ距離的に離れただけ、たかが40キロ弱の距離ではあるが、だがこういう経験をしている時点で一人暮らしで学ぶべきことの8割は終わったのではないかとも思う。

このブログは日記ではなく感じたことや思ったことを自由に書き連ねることに今決めた

日記という形式にするとまとめなくてはいけないのでめんどくさい。

あと自分はつくづく夜型人間だと実感する。朝もこんなテンションで行けたらいいと思うけど多分疲れるよね。よくこれで部活とか平気でやってたな俺、夜友達にバンバン電話してしまうのに朝は話しかけるのもられるのもめんどくさいと感じる始末だし

ブログ書くほうがよっぽどめんどくさいけどブログはおれにあっているのかもしれない

エンターキーのターン!!の音が快感になってるしね

部活もサークルも入らないなら小説でも書いてみようかなと思う。小説は前々から書きたいと思っていたしせっかくパソコンが手に入ったのだから使わない手はない。

自分で書くならすぐかけるし下手にグループでやるより楽な気がする