モチベーション

忙しいの基準は人それぞれ、ほかの人が忙しいやら疲れたやら言っている時にその内容を聞いて「全然忙しくないじゃん」と突っ込むのは野暮というか意味がない。なぜなら肉体的心理的負担そのどちらもが一致することは無いからだ。高校時代は宿題と野球とどうでもいいことの3つで構成されていたので慣れてしまえば日常だったが、大学にはいってからは今まであまりやったことのない事が増えたから忙しいと感じるのか、いや土日にさぼってたつけだな。早く寝たかったのに夜更かしすることになりそう。母のラインの一言が毎日憂鬱と書いてあって心配になる。親の苦労は知るもんじゃない。そう思うと自分はなにをモチベーションに毎日生きているのだろうかと不思議に思う。いい事あった日は無意識に明日もいいことあるかなとか考えているんだろうか?無責任な希望で生きていけるのだとしたら最高だ。大学の授業で近くに女の子が座っただけでテンションが上がるキモイ童貞なので、嬉しい事は尽きないだろうなぁ、頑張るぞい